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観音開きタイプ

表紙・裏表紙を合わせた最低6ページからの構成となり、見開きを重視した形状で、大きく見せたい商品や特に売りたい商品などを売り出す場合に大変効果的な形状となります。
細長い形状となる為、持った時に紙がしなって読みづらい事があります、弊社では自身の重さに耐えられる、少し厚めの紙でのご提案となります。
冊子タイプの1ページを片側観音開きにする方法もあり、主に表紙の次に付録的な使い方をする場合や、少し冊子の趣旨と違うページに使ったりと様々な使い方があり、紙面の使い方によってインパクトのあるビジュアルが可能となります。

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